トゥルーサBM理論のブログ

出馬表に表われる連対馬のサインを解読する虎の巻

天皇賞(秋)の反省

 皆さんこんにちは。天皇賞(秋)では再びミスってしまいました。どちらも勝たないはずのキタサンブラックとサトノクラウンとで決まり何も言い訳できません。サブちゃんにもごめんなさい。過去にメジロマックィーンという馬がいましたが、春秋の天皇賞を出走機会3回連続の3回とも勝利することはなかったからです。途中で一度1着になるも降着にさせられた戦歴があるのです。素直に出馬表のサイン(連対ポイント)を重視すべきであると反省しました。それにしてもサクラアンプルールのように(地)馬の隣というのはとっても大事です。とくに(地)馬が1頭だけ出走する場合です。そしてG1レースの今秋の連対サイン(配置)と今年の年間テーマが見えてきました。今年のこれまでのG1レースの勝馬を何頭か挙げますとレーヌミノル、アドマイヤリード、ソウルスターリング、レイデオロ、レッドファルクス、ディアドラその他がいますが、どの馬もなるほどねえと思いませんか。11月の会員様にはお伝えする予定ですので楽しみにしていてください。


トゥルーサBM理論は、連対馬を選出すべく競馬歴40年近くの研究と経験を基に出馬表配列の解読を行うもので全てのレースに応用できわかりやすく理論を解説します。初心者や女性の方も大歓迎です。トゥルーサBM理論についてご興味を持たれた方は下記までメールでの資料請求をお願いします。確認後、トゥルーサ理論による出馬表の基本的な検討方法と予想提供会員募集の案内文をメールにてお送りします。
                                  
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