トゥルーサBM理論のブログ

出馬表に表われる連対馬のサインを解読する虎の巻

天皇賞(秋)について

 みなさんこんにちは。
 天皇賞(秋)の出馬表を見渡してみました。1枠2番サトノクラウン、2枠4番リアルスティール、4枠7番キタサンブラック辺りが人気しそうですね。どの馬も連対しそうではありますが、ある理由でこれらの馬同士の馬連にはならないはずです。いつものように理由は会員様にしか明かせませんが、とくにサトノクラウンはミルコ・デムーロ騎手に枠順での難があるためにどう頑張っても3着までの馬だと思います。この馬が連対したら今年に限ってのことですが、私の考えを変更しなくてはなりません。とは言え、必ず連対する馬がどれなのか私もまだ決めかねているところです。キタサンブラックが連対するかどうか半々のサインなので絞り辛いのが正直なところです。キタサンブラックでない馬のうち6頭が今年のテーマ馬なので最低でもその中の1頭が連対するはずなのですが。


 トゥルーサBM理論は、連対馬を選出すべく競馬歴40年近くの研究と経験を基に出馬表の解読を行うもので全てのレースに応用できどなたにもわかりやすく理論を解説します。トゥルーサBM理論についてご興味を持たれた方は下記までメールでの資料請求をお願いします。初心者や女性も大歓迎です。確認後、トゥルーサ理論による出馬表の基本的な検討方法と予想提供会員募集の案内文をメールにてお送りします。
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