トゥルーサBM理論のブログ

出馬表に表われる連対馬のサインを解読する虎の巻

菊花賞予想の失敗

みなさん、こんにちは。
 みなさんは菊花賞の⑦13番キセキ→②4番クリンチャーを的中されたでしょうか。万馬券でしたが私の本命は⑥12番ミッキースワローで対抗②4番クリンチャーとしており、⑦13番キセキも出馬表で連対する可能性のサインはあることから馬連は押さえることができても3連単を逃してしまいました。少しだけ威張れるのは、前回のブログで述べたようにやはり2枠か6枠が連対したことです。2枠は私から見れば菊花賞に最も適した事柄の多い枠でとくに4番のクリンチャーはサインが出ており光っていました。とは言え、枠順が決まる前のブログで勝つことはないであろうと言ったキセキとアルアインのうちキセキが勝ってしまい読者に心からお詫びします。何故、両馬が勝てないはずだと考えたかというと馬名の文字数が短いからです。菊花賞という3,000mのレースは競馬界で長丁場とされているので「短いものは相応しくない」ことから短い名前の馬が40年近く勝っておらず、昭和57年に菅原泰夫騎乗だからこそのホリスキー(理由は会員様にのみ公表)が勝って以来全くなかった5文字以下馬名馬の勝利なのです。連対馬はレース前から決められており出馬表に表われる連対馬サインを解読するのがトゥルーサBM理論なのでキセキの連対はなくもないとは思いましたが、菊花賞予想の失敗部分でした。


  トゥルーサBM理論は、連対馬を選出すべく競馬歴40年の研究と経験を基に出馬表の解読を行うもので全てのレースに応用でき初心者にもわかりやすく理論を解説します。トゥルーサBM理論についてご興味を持たれた方は下記までメールでの資料請求をお願いします。確認後、トゥルーサ理論による出馬表の基本的な検討方法と予想提供会員募集の案内文をメールにてお送りします。


         woody115@eri.bbiq.jp


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