トゥルーサBM理論のブログ

出馬表に表われる連対馬のサインを解読する虎の巻

菊花賞のヒント(一部予想)

 皆さんこんにちは。菊花賞の枠順が発表されましたね。トゥルーサBM理論どおりなら、良くて2着しかないはずのキセキとアルアインとの組み合わせの可能性はかなり低く、下手すれば両馬ともに連対できないことが十分考えられます。どうしても理由は会員様にしか明かせませんが、出馬表を見渡すと2枠と6枠に菊花賞によく似あう馬名、騎手名、調教師名が複数いるので、この両方の枠が連対から外れることはないと思います。ただしその中でも11番サトノクロニクルは割引です。なぜなら昨年、私が推奨したのですが、福永祐一騎手は菊花賞にぴったりの馬名馬である人気薄レインボーラインで今年と同じ11番で2着になっているからです。JRAは色々なこと(サイン)を行うときに二分の一にすることが基本にあるのです。


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