トゥルーサBM理論のブログ

出馬表に表われる連対馬のサインを解読する虎の巻

エリザベス女王杯の万馬券ゲット成功

 みなさんこんにちは。エリザベス女王杯はいかがでしたか。事前にお伝えしていたように「トゥルーサBM理論」では牝馬限定レースによく似合う名前の騎手がいて、少なくとも連対する馬と同枠に必ず配置されるはずと言ったように、例に挙げた武豊騎手が今年のG1レース年間テーマ馬であるリスグラシューの連対(勝利)を教えてくれました。また、クロコスミア、コルコバード、スマートレイアー、ハッピーユニバンスのうちの少なくともどの馬かの隣に連対馬が配置される可能性が高く、とくにコルコバードとスマートレイアーの隣には注意が必要とも言っていたのですから、リスグラシューはかなり有力な馬だったということです。そしてその通りの結果となり馬単万馬券の高配当を会員の皆様と共にゲットできました。本当に申し訳ないのですが、多くの人がテーマを知ることになるとJRAがサインの出し方を変更してくる可能性があるので、理由は会員様にしか明かすことができないのです。(会員様には夏からすでに今年のG1レースのテーマをお伝えしていますが有効期間はジャパンカップの前までかもしれません)。勝ったリスグラシューや2着となったクロコスミアは騎手名を含むテーマ馬ですのでいつでもG1レースで連対することができる馬なのですが、人気のモズカッチャンやレッドジェノヴァなどは見せかけだけの3着や4着にはなっても、テーマ馬でも何でもないのでテーマ馬と同枠にならなければ連対するような馬ではないのです。だから危険な馬だと申し上げたのです。それにしてもG1レースの年間テーマが分っていると一般的な「トゥルーサBM理論」に加えて当該馬や隣を考慮しても買い目を随分減らして高配当が的中できるものです。今回のエリザベス女王杯でも2番ハッピーユニバンス、9番クロコスミア、12番リスグラシュー、17番ミスパンテールが連対馬として浮上し、会員様へ予想提供した馬たちです(どの組み合わせも殆ど万馬券)。今週末のマイルCSもテーマ馬が4頭いてどれも人気薄なので、あっさり高配当をゲットできそうでとっても楽しみです。


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                                                     woody115@eri.bbiq.jp

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