トゥルーサBM理論のブログ

出馬表に表われる連対馬のサインを解読する虎の巻

セントウルS、京成杯オータムHに向けて

 みなさんこんばんは、トゥルーサBMです。いよいよ施行場所が中央場所(中山、東京、京都、阪神)に戻ってきましたね。本日は最初の週ということでまず阪神競馬場のセントウルSについて思うことを書いてみます。もともとセントウルという名前はスポーツ紙によれば、ギリシャ神話に出てくる上半身が人間で腰から下が馬の想像動物ということです。私は以前から色々と考えていましたが、最近では全く違う観点から捉えており、「トゥルーサBM」の会員様にもお伝えした通り、今年もある事柄に関するものが絡むのではないかと考えています。ある事柄に関連した馬名や騎手名でこれまでに連対したものには、カノヤザクラ、内田博幸、ファインニードルなどが当てはまります。そこで、今年の出走予定馬を見渡すとファインニードルを筆頭にグレイトチャーター、ブラヴィッシモ、マッチレスヒーローの入った枠が良さそうに思います。
 次に中山競馬場の京成杯オータムHですが、2014年に2着となったブレイズアトレイル(8人気)のような京成電鉄に関するものがいれば真っ先に買わなければなりませんが、私はもう一つ別の角度から検討してみたいと考えています。それに当てはまる馬は、ゴールドサーベラス、ストーミーシー、トーセンデューク、ミュゼエイリアン、ロードクエスト、ワントゥワンなのですが、多すぎるのでどれかの枠が連対するのは当たり前と思われるかもしれませんね。しかしながら隣の馬の好走を示唆するであろう馬がダイワリベラル、トーセンデューク、ヒーズインラブ、ミュゼエイリアンなのでこれらの条件が重なった馬は連対有力となるのです。どちらのレースも人気薄の馬が絡むといいのですがね。


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