トゥルーサBM理論のブログ

出馬表に表われる連対馬のサインを解読する虎の巻

函館記念のレース回顧

 みなさん、こんにちは。サマー2000シリーズの函館記念は的中されましたか。枠順を見渡して、人気の④7番トリコロールブルーと⑥10番ブレスジャーニーにはそれほどのいいサインが出ていなかったため、この両馬での馬連の組み合わせは100円も買わず、本命の②3番(地)サクラアンプルールは2着でしたが④6番エアアンセムへの馬連をドーンと厚めに買っていたので馬連5,540円はとってもうれしい配当でした。レースでは最後の直線を安心して見ていました。やはり、レース前に申し上げましたように函館というところはどういうところかを考え「トゥルーサBM理論」により出馬表を検討したときに②枠は絶対に買わなければならない枠なのです。私は基本的に5頭の馬を連対有力の順に挙げて予想提供をしているのですが、会員様には②3番(地)サクラアンプルールを連対馬の本命とした予想提供ができ、もちろん勝った④6番エアアンセムと⑧14番エテルナミノルも5頭の中に含めて推奨していました。つまり数点の買い目で馬連を的中できたということです。会員様の中には三連単571,480円をうまくゲットした方もおられたようです。会員様には種明かしをしてあり、知ってしまえば簡単なことなのですが、騎手では藤岡康、四位、馬ではサクラアンプルール、エテルナミノルを挙げていたように②枠と⑧枠には、函館にぴったりの、ある関連事項が入っているので少なくともどちらかは連対するはずなのです。それに加えて1番ブラックバゴ、2番カデナ、3番サクラアンプルール、13番ナイトオブナイツのうち少なくとも1頭は隣の馬の連対を示唆する指標馬となりうるのですから。


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