トゥルーサBM理論のブログ

出馬表に表われる連対馬のサインを解読する虎の巻

七夕賞のレース回顧

 みなさん、こんにちは。お久しぶりです。プロキオンSは星の名前のレースに⑧13番マテラスカイという空の馬名馬が勝ちましたが、お星さまが空に輝くのは当たり前だし、2着のインカンテーションも父親の名前はシニスターミニスターの星の馬名馬でした。それはともかくとして高配当で決着した七夕賞は的中されましたか。「トゥルーサBM」の会員様には勝った④4番メドウラークを2着か3着馬として推奨していましたが、戦歴からはまさか勝ってしまうとは思いませんでした。③3番マイネルフロストの隣の馬には十分注意しなければならないと考えていましたが、どちらかというと牝馬レースとはいえ重賞ウイナーの②2番キンショーユキヒメの方に比重を置いてしまい、両マイネルに挟まれた④4番メドウラークをそこまで強く推すことができなかったばかりか2着馬の⑤マイネルサージュも後で好走サインに気付いたり、3着馬の⑥8番パワーポケットに至っては連対できるサインが全くないために推奨できる馬ではなく今回は完敗です。私には3着になる馬を見分けることがほとんどできないからです。
 さて、今度の重賞レースはサマー2000シリーズの函館記念ですね。毎年、高配当を出してくれるレースなので楽しみです。今のところ3頭の馬のうち少なくともどれか1頭は連対するであろうと考えていますが、その全ての馬が隣の好走を示唆する馬でもあるのでどんな枠順になりますことやら。函館記念についてはまた今度。


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