トゥルーサBM理論のブログ

出馬表に表われる連対馬のサインを解読する虎の巻

金杯は●●関連騎手が活躍。さて次の重賞レースの目は?

 皆さんこんにちは。シンザン記念は的中されましたか。私は2着のツヅミモンを推奨することができませんでした。初春の重賞レースはどのレースもバッチリとした的中とならず、後で枠順を見直して気づいたことが多く反省しきりです。会員様にはお伝えしましたが、ある理由で中山金杯は川田将雅騎手で角居勝彦厩舎のデニムアンドルビーが入る枠を連対有力と思っていたものの人気のセダブリランデスが同じ3枠に入りそれほど高配当は望めなくなりました。また京都金杯はレース後に気付いたのですが浜中俊騎手のクルーガーの⑧枠を大事にしなければなりませんでした。やはり金杯には金杯なりのサインがあることを痛感しました。ところで今週末にもいくつかの重賞レースがありますが、今のところそのうちのどれかのレース(愛知杯、京成杯、日経新春杯)で枠連①-②、④-⑤、④-⑥のどれかが的中目になるのではないかと考えています。もしかしたら重賞レースでないメインレースかもしれませんがそのときは高配当ではないでしょうか。とにかく枠順確定を楽しみに待ちましょう。


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