トゥルーサBM理論のブログ

出馬表に表われる連対馬のサインを解読する虎の巻

エリザベス女王杯の回顧

 みなさんこんにちは。エリザベス女王杯は私の予言通りに買って的中されましたか(笑)。枠順決定前に私が予言しておくと言ったクロコスミア、モズカッチャン、リスグラシューが2枠と3枠に入ったので、この二つの枠を絡めない馬券は紙くずになるといいましたよね。
 G1レースのテーマが証明できた結果になり良かったです。そして人気馬のヴィブロス、ルージュバック、ディアドラ、ミッキークイーン、スマートレイアー同士の連対にはならないし、別の理由でヴィブロス、ルージュバック、スマートレイアーは好走できないことから、トゥルーサBM会員への予想配信では理由付けでこれらの馬は全て消しとし大正解でした。その理由とやらの種明かしはもう少しお待ちくださいね(例年通りならマイルCSまでで終了ですから)。
 一般の読者の中に、連対する理由を言わねば信用できないから誰も会員にならないのではという方がいますが、私に言わせれば逆です。私が苦労して見つけ出したG1連対サインをヒントこそ示してもどうして一般の読者に明かせましょうか。答えは1行もあれば書ける事柄なのですが、知れば簡単なことなので会員にならなくともご自分でG1レースに活かせるし、馬名を挙げただけでもものすごいヒントなのですから。
 ということで次のG1マイルCSにも3頭のサイン馬が出走するようですのでその馬たちの入っていない枠同士の連対は成立しないはずです。その馬たちに関してはまた後日。


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