トゥルーサBM理論のブログ

出馬表に表われる連対馬のサインを解読する虎の巻

エリザベス女王杯的中へのヒント

 みなさんこんにちは。今度のG1レースはエリザベス女王杯ですね。戦歴で検討される方には、ヴィブロス、スマートレイアー、ミッキークイーンなどが人気でしょうか。「トゥルーサBM理論」で挙げる牝馬限定レースによく似合う名前の騎手は、ルメール、C.デムーロ、武豊、蛯名正義、横山典、四位などでM.デムーロも悪くはなく、これらの中に連対する騎手がいる可能性が高いのですが、人気馬に騎乗する騎手もいるし少し数が多いので的中しても自慢になりませんよね。それならこれでどうでしょう。枠順が決まる前に予言しておきますが、クロコスミア、モズカッチャン、リスグラシューの入った枠のうち少なくとも一つの枠が連対するというものです。ということは、つまり、これら3頭の馬が入っていない枠同士の枠連や馬連にはならないので馬券を買っても紙くずになってしまいますよ、ということです。このことにより、買えるのは多くても全通りの買い方のうちの約三分の一に減るのではないでしょうか。本当はクインズミラーグロの枠まで含めたかったし、それでも全通りの買い方の半分に減るので検討する手間は随分省けますが。何故かって?、その理由は、いつもの通り会員様にしか明かせず申し訳ありませんが、この種明かしを知れば次のG1レースのマイルCSにも適用できるのでエリザベス女王杯の結果がとても楽しみです。


 トゥルーサBM理論は、連対馬を選出すべく競馬歴40年近くの研究と経験を基に出馬表配列の解読を行うもので全てのレースに応用できわかりやすく理論を解説します。初心者や女性の方も大歓迎です。トゥルーサBM理論についてご興味を持たれた方は下記のアドレスまでメールで資料請求をお願いします。トゥルーサ理論による出馬表の基本的な検討方法と予想提供会員募集の案内文をメールにてお送りします。


              woody115@eri.bbiq.jp

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